
昨日の台風18号の爪痕は
わたしの菜園も例外では無く容赦なく襲いかかりました。
防虫ネットで守られた野菜たちは防風の役割も果たし無事!
源助や聖護院は葉が固いのでそれなりに被害はあるものの
なんとか今後の育成には支障がないかなぁ〜という感じ。


葉のやわらかい赤ダイコンや黒ダイコンの
ヨーロッパ系が被害が甚大ですね〜
あちらは台風がないのか…?
遺伝子に防風情報が刻まれていないのですね(笑)
そういえばわたしの源助はタネができるときに
春の嵐を経験させているので大丈夫! 復活できるでしょう!!

ジャガイモも傾いてあっちこっち葉が傷んでおります。
菜園 壊滅までに至らなかったことが幸いです。
彼らの生命力を信じ復活をさせたいと思います。

わたしの菜園のPowerの源 ペットボトル液肥。
ベランダ菜園には使いやすくっていいんだけど…
マンションのベランダでは あの臭いがちょっと…
なんとかなりませんか? と言うご相談をいただいた。
わたし的には大好きな"新島のくさや"と同じで
慣れてしまえば なーんともないのだが(笑)

そこで…
ペットボトルにお出かけ用給水キャップをつけ
中に目詰まり防止に不織布を先端に入れ
備長炭・竹炭・もみがら薫炭をいれます。
炭 1立方センチメートルの表面積は
テニスコート1面分と何かのCMで見たことがある。


この濾過装置を通過させることによって
あの臭いを消臭することができるのか?
炭によって液肥の栄養が吸着されてしまうのか?
もみがら薫炭のカリ分を補い
更なる万能液肥となるのか?
臭いを和らげるための作業なのに
この作業自体 ものすごく臭くって家族には不評です(笑)

それともうひとつ。
臭わないとうたってある
炭化鶏糞で液肥を作ったらどうなのでしょ?
今は、鼻が曲がってしまい判別不能ですので
実験結果は後日!


秋冬野菜のタネ蒔き 待った無しです!
早朝6時から作業にとりかかります…(汗)
昨日 収穫を終えた枝豆を片付け秋ジャガの植え込み
ダイコンもいろいろ! すへてのタネ蒔きを完了しました。
葉もの野菜と小カブのタネを蒔き
U字支柱を建て虫除けネットを張ります。

露地の畑ならば土中に支柱を挿せば済むことなのだが…
屋上のコンクリートの床ではそうはいかぬ。

板を敷き支柱の径にあわせた穴をあけ
U字支柱を固定します。

早朝から夕方まで丸一日の作業です。
冬野菜の支度なのに日焼けして真っ黒です。
よく焼けていますね〜ゴルフですかぁ〜と聞かれるので
いえ! 畑ですって答えると 目を丸くしてアラッと言われます…(笑)
秋冬の屋上菜園 準備完了です!

冬野菜の土づくりの準備で貝石灰を買いに
久しぶりにホームセンターに行ってみると
生ゴミ堆肥化容器が目についた。
以前は3000円前後だったのに1280円の表示。
この値段なら買ってみようかなぁ〜と…。
夏野菜の残さを効率よく堆肥にできるかもとの企み。
そこでEM菌の勉強!
乳酸菌、酵母、光合成細菌を主体とする有用な微生物の共生体で
Effective Microorganisms
共存共栄する有用な微生物の集まりの意味の造語だそうで
善玉菌の集合体ですって。
善玉菌が活躍すると"発酵"
悪玉菌がはびこると"腐敗"
さっそく 屋上の端っこに積み上げておいた
先日、剪定をしたナスの葉を入れてみた。
結果は追記でご報告しましょ。
川津七滝の湯につかり
日頃の疲れを癒します 極楽! 極楽!
残していった野菜にダメージ認めず!
東京は天気があまり良くなかったようで助かり〜

天城山中 お山の神々が住む領域に近づくと
行く手を阻むこの霧…

すると…野性の鹿に遭遇します(驚き)
まるでジャングルクルーズか
サファリパークにでも迷い込んだような錯覚に…(笑)
森の豊かさを証明します。

ゴルフ場の除草剤や田畑の農薬の影響を受けない
天城の小高い山のてっぺんで天然の腐葉土を採取します。
伊豆市に納税をはたし…。
市町村合併で伊豆半島にて伊豆市とか伊豆の国市とか
そのあとの地名を聞いてもどこだかわからい。
昔は天城湯ヶ島町といってその名を聴くだけで
だいたいの場所が判ったし 情緒をかんじる名前だった!
その小高い山を統括する管理会社に管理費を払い
居住者に限りジネンジョの掘り出しを許された土地での採取。
笹はこの時期に必須の草刈りによって
自分の敷地内で倒されたもの。
(注意!! 土を採取するには必ず承諾を得るべし。)

よく観察すると白い発酵菌の繁殖が確認できます。
そこを中心に落ち葉の積層の土を採取します。

父親に英国の猟犬の血筋をひく 愛犬ハンナ
けものの気配を感じるようで
都会ではみせない緊張した表情をうかべます。

シカはともかく…
イノシシの出現に警戒しながら
愛犬ハンナに見守られながらの作業です!

持ち帰った 天城の土。
エンドウマメ用に笹。

この天城の活きた土で冬野菜用の自家製肥料
New 天城肥えを作りたいと思います…(笑)。

屋上プランター野菜栽培
そろそろピークに達します 完成です!

ネコの額ほどの わたしの菜園
その全貌をご紹介しますね〜。

屋上緑化を兼ねた この野菜畑
最近、緑のカーテンと称してエコ活動が盛んですが
わたしのは 緑の絨毯・・笑。
真夏の炎天下では60℃近くになるコンクリートも
生い茂る野菜の葉で遮断されほぼ30℃前後
酷暑と言われる日以外はほとんどエアコンの必要なし。

この屋上のほかに
南のベランダにはトマト
北のベランダにはキュウリ
玄関先にはミニトマトで緑のカーテンを形成。

毎朝の水やりはほぼ1時間の仕事
真夏になると夜の水やりも加わる(汗)

明日からはいよいよ怒濤の夏野菜収穫ラッシュです!

ジャングル化した屋上野菜畑には
我が菜園の食物連鎖の頂点に君臨する
"ズッキーニくん"も棲息する・・・(笑)。

3月15日に第一回家庭菜園検定が行われた。
2級と3級の検定試験があったのだが・・・。
菜園をはじめて 今年、4シーズン目を迎える私は
知識・技術とも おそらく中級レベルだと自己分析する。
しかも、畑での栽培経験は一度もなく
プランター栽培に特化したベランダ菜園家だ。
通常なら3級から受験するのがセオリーだが・・・。
無謀にも有り余る自信から飛び級で2級にチャレンジ!
全問正解するつもりで挑んだ試験だったが
思いのほか難しく 鼻っぱしを折られた感じだった。
でも、間違えたのは5問くらいだろうと
タカをくくっていると・・・。

やばい〜っ! 17問も不正解。
70問中50問で合格だから ギリッ ギリーッ!
でも、なんとか合格!
これは素直に嬉しいです(喜び〜)

名前入りの認定書をいただき
携帯用のカードもいただきました。

自分の趣味の到達度合いが認められるのは
励みになるというかなんかすんごく嬉しいですね〜
これからも家庭菜園検定2級取得者として
プランターやさい栽培を究めていきたいと思います(笑)

ミニ温室のペットボトル湯たんぽの効果絶大!
怒濤の発芽ラッシュが始まりました(喜)
*アロイトマト
奇跡的に桃太郎からの選抜固定に成功し
糖度・旨味が桃太郎を遥かに凌ぐトマトらしい
岐阜県知事が贈答用に使っているという噂も・・・。
そのタネがプロ農家関野氏の手に渡り
無肥料栽培の選抜をくり返した
その関野アロイをプランター栽培で育ててみます。
*早生真黒茄子
はじめてタネから育てます。
昨年まで育てていた大収穫の
千両2号の父親だそうです。
父親より皮が薄くおいしいそうです!
今までは接木苗を使っていたので
この真黒茄子うまく育てて収穫に漕ぎ着けられるか謎です。
*伏見甘長とうがらし
昨年は万願寺を苗から
今年は伏見をタネからです。
そのほかエアルームトマトもつぎつぎと発芽です!
それにしてもナス科の野菜たち
二葉までの姿はそっくりです。
ネームタグがなければ区別がつきませ〜ん。

昨日、行って参りました家庭菜園検定!
けっこうな受験者数でしたね〜。
あれは、漢検といっしょで巨額な利益が・・・。
来年から1級が設定されと言う噂が・・・。
ぜひ、受験料引き下げを願いたいところです。
(もし、2級が受かっていれば・・・)
やはり 私より年配の方々が多かったようです。
私は若者?の部類でしたね〜
男性と女性は半々ぐらい。
みなさん野菜を育てていらっしゃるオーラが凄かったです。
そう。同じ穴のむじなの私には判るのです(笑)
試験はみんな口々に言っておられましたよぉー
テキストと違うって・・・。 甘く見ていたって・・・。
振るいにかける難しい問題は『野菜づくり名人虎の巻』を
熟読していないと判らない問題が多かった(凹)
わたくし的には我が菜園ではあまり病気が出ないので
病気の問題がヤバかったです・・・。
あと、ゴボウ・・・育てたことなかった(困)
★ジャガイモの連作障害で起こる病気は?
★ショウガの連作障害で起こる病気は?
★カビが原因で起こる病気は?
★たくわん漬に最適なダイコンは?
★西洋カボチャの収穫適期は40日である?
★鹿ヶ谷カボチャはペポカボチャである?
★ゴボウのタネは嫌光性なので覆土は浅めである?
判らなかった問題が約7〜10問。
まぁっ なんとかなりそうですなぁ〜
でも、全問正解する勢いで臨んだので
ほんの少し凹みぎみです。
出題傾向が把握できたので
この一年、野菜栽培に対して謙虚な気持ちで
一級めざして勉強していきたいと心に誓うのでした(笑)。
その昔凝っていた海水魚飼育の器材を使って
温床ミニ温室を設置!

鑑賞魚用の水槽に
2リットルのペットボトル
サーモスタット内蔵の熱帯魚用のヒーター
このヒーターは空焚き防止装置がついているので
水が無くなった時は電源が切れるので安心!
このヒーターをペットボトルに入れると
25℃の湯たんぽになるのだ。

今日のように寒い日や夜間は
この湯たんぽが水槽内を温めてくれる。
もちろん 南側のベランダに設置してあるので
陽光がきらめいていれば即30℃の温室になるのだ。
トマト11種と真黒茄子
伏見甘長、かきちしゃを温室に
屋上のプランターには子安三寸ニンジンと
亀戸大根の種を蒔きました。

種蒔きを終えヒーターの電源を入れて
しばらくすると・・・中がくもりはじめます。
うぅ〜ん イイ感じ〜〜。
春よ来い! 怒濤の発芽ラッシュに期待します(笑)。

2月も終わりに近づき
いよいよ 3月の菜園オープンシーズンを迎えます。
寒い冬の時期に頭の中は今年は何を育てようか
いろいろと想いを巡らせてまいりました。
そして、続々とお目当ての種が届きます!
まずは エアルームトマト。
『heirloom』とは『先祖伝来の家宝』という意味で
欧米でその家族に代々脈々と
受け継がれ選抜をくり返し磨かれてきたトマトなのだ!
少し前から その存在は知っていたが
海外でオーガニック栽培で育てられている品種なので
東京で・・ まして過酷な屋上環境で・・・
上手く育てられないだろうと思い手を出さずにいた。
がしかし、最近、ちょっと高級なスーパーに行くと
直径が1センチに満たないマイクロトマトとかいって
驚くほどの高価な値段で売っているトマトに目がいく
これかぁ〜ということで自分でも育ててみたくなったのだ。
3000品種あるというエアルームトマトから
私の経験と勘で数種類セレクトしブリティシュシードより種を取り寄せました。
詳しい品種はまた後日!
うまく育てられるかどうか未知ですが・・・
この夏、じっくりと対峙してみるつもりです。

この春に第一回家庭菜園検定が実施されるらしい〜
http://www.kentei-uketsuke.com/katei-saien.html
3級と2級があるそうだ・・・
3シーズンを終えたわたしの腕前は
たぶん初級から中級にステップアップした頃と推測される。
別にこんな資格がなくとも野菜栽培は楽しめるのだが・・・
なぜか見て見ぬ振りができぬ。
すべては、ブログで野菜栽培を偉そうに語るため。
第一回のため過去問も出題傾向もわからず・・・
3級を飛ばしていきなり2級は無謀か・・?
落ちたら恥ずかちーぞ(笑)
受かってから報告すれば良いのに
何ぶん追い込まれないと火が着かぬタイプ
ここは受験する事を告知して
久しぶりに気合いを入れて勉強しましょ!
野菜づくりの達人 2級家庭菜園士の称号を得るため
避けては通れぬ道!

菜園作業がオフシーズンのこの冬
本日、東京は雨。
豊島区立郷土資料館にて
『一粒入魂』〜日本の農業をささえた種子屋〜という
企画展図録を見に行ってきました。
明治期から昭和10年代まで中山道
豊島区巣鴨から北区滝野川にかけて
種子問屋が軒を連ね
全国の種子の一大集散地を形成していたそうな・・・
そのころの貴重な資料を拝見して参りました。
(写真撮影は許可をいただきました。)

タネ袋のデザインもすごくイイ感じですね〜
いまの時代にもこのようなタネ袋でタネを買いたいものです。

種子箪笥 種苗会社がタネを管理するのに使っていたもの
58の引き出しがあるものを二竿使っていたので
約100種類の品種を扱っていたのか・・・?



中山道の板橋駅周辺が種屋のメッカだったとは・・知らなんだ!
大根の母本選抜のやり方なども展示してあり
私には正に打ってつけの展覧会でした。
あぁ有意義! 勉強になったとともに
また固定種の伝統野菜の種に興味が湧くのでした・・(笑)。


まだまだ暑いですが
お盆を過ぎると急速に秋めいてきますね。
朝の空の気配がすこし変わってきた感じがします。
菜園の夏野菜たちはそろそろ枯れはじめました。

秋冬の野菜たちのタネを
いろいろと想いを巡らせながら
あちらこちらから取り寄せました。
大根は加賀伝統野菜の打木源助大根。
京野菜の聖護院大根。
何度も農林大臣賞を受賞している
みやま小かぶなど、たぶん栽培が難しい
固定種をプランター栽培で挑戦してみます。
もしうまく行くようでしたら来年から
源助大根一種にしぼり自家採種を試みたいですね。
家庭菜園の楽しさは収穫してなんぼですので
今年は保険をかけてプランター栽培で容易な
F1ころ愛大根もつくります。

ねぎ球三兄弟!
ミニオニオン、わけぎ、あさつきを育てます。
冬場のお鍋の友に・・。
ウリ系を育てた土に植えて
来年の連作障害の緩和に役立てます。

はじめて本格的に秋じゃがを育てます。
春の種じゃがに比べて
秋の種じゃがはちいさいですね〜。
品種はアンデスレッド
春じゃがが今ひとつでしたので
秋は大豊作目指してがんばります!!

我が菜園で使用している
"ふるい"をご紹介します(笑)。
105円で購入しました。
これが優れもので。。。
プランターの底には水はけを考慮して
赤玉土大粒が敷いてあるのですが
この大粒土と古根と培土を見事に分離します。
このカゴで振るいにかけると
赤玉大粒と古根が残ります。
さらに2、3回シャカシャカしますと
赤玉大粒が下に沈み古根が浮き上がり
簡単に分離できるのです。
しかも横サイドからも土がこぼれるので
仕事が早いです。
振るいにかけられた培土は
隅々まで酸素が行きわたり
嫌気性細菌が死滅し
好気性細菌が活気づき
堆肥と混ぜ合わせることにより
生きた培土として再生します。


菜園資材や道具は
まず¥100均一ショップに探しにいきます。
なんでもあります(超嬉)。
タネもよりどりで2袋105円!
いつも足が止まります(笑)。

ぼく、じゃがいも! 妙高高原育ち!
品種はたぶん男爵。去年の秋に、この家に届いたんだ。
箱いっぱいの仲間はほとんど美味しく食べられてしまったが
ぼくを含めて三つだけ、すこし芽を出した状態で
大切に保存されている・・・。
たぶん始まるよ! プランター菜園!!
みんなも、ぼくのように芽の出たじゃがいもを
キッチンの隅っこで見つけたら
プランターに野菜用の培養土を半分いれて埋めてみてね。
Co2をたくさん酸素に替えてぐんぐん育つよ。
5月の下旬には白い可憐な花を咲かせ
そして、それが枯れると10倍ものじゃがいもをプレゼント!
しかも、フードマイレッジ はゼロで
地球環境にはすこぶる優しいのだ!
自分で出したCo2を 買収して相殺する
カーボンオフセットという考え方
仕事で車を多用する人や
世界を股にかけてジェットをつかう人は
どうでしょう・・・Co2、1トンにつき5000円換算で
家庭菜園に投資して温室効果ガスの削減に務めては
野菜の自給率を高めれば野菜が育つのにCo2を吸収するし
できた野菜の運送も必要ないのでフードマイレッジ、ゼロ
しかも自分で作れば無農薬で安全安心だし
地球温暖化防止、一石四鳥、ぼく、じゃがいもの提案!
日照不足と長雨の影響で
野菜の値段が高騰しています。
全体的に3割、茄子やきゅうりにいたっては
8割〜9割高だそうです・・
でも、8月、暑くなれば大丈夫だとか・・
我が家では、トマト、きゅうり、茄子、ゴーヤは
自給率100%を誇ります・・(へぇへぇ)
収穫量、中間発表〜♪
トマト…大中小合わせて、只今、360コぐらい・・8株で。
きゅうり・・・30本くらい・・2株で。
茄子…35本くらい・・千両茄子3株で。
ゴーヤ…21本くらい…6株で。
かぼちゃ・・・7コ・・・たぶん終了。
オクラ…9本・・・まだまだこれから。
さて、ベランダコンテナ夏野菜栽培
これからどのくらい収穫がのびるのか・・・楽しみです。
寒い朝です,近頃あまり太陽が顔を出しません。夏野菜たちが凍えています。指南書によればポット苗の土をすべて洗い流し、根を半分ハサミで切ってから植え付けます。すると微細な根が活発になり野菜本来の力を発揮するとか・・・でも植え付け直後は瀕死におち入ります。そこで行灯で1〜2週間、風と寒さから守ってあげるのです。
| おいしさのつくり方?永田農法を家庭菜園で 著者:諏訪 雄一 |
"プロジェクト・ザ・菜園" | "土づくり" | "自家採種" | "虫" | I Love ¥100均 | やさいの本 | アボカド | イチゴ | イネ | インゲン | ウズラ飼育。 | エダマメ | エンドウ | オクラ | カブ | カボチャ | キュウリ | ゴーヤ | サツマイモ | サトイモ | シシトウ | ジャガイモ | スイカ | ズッキーニ | ソバ | ソラマメ | タマネギ | ダイコン | トウモロコシ | トマト | ナス | ニンジン | ネギ | ノビル | ヒョウタン | ミョウガ | メロン | ヤマイモ | ラディッシュ | 原木しいたけ | 本日の収穫2006 | 本日の収穫2007 | 本日の収穫2008 | 本日の収穫2009 | 考察! | 葉もの | 雑記 | 食用菊 | 鳥害防止
最近のコメント